WHY WE EXIST
障がいのある人は「特別な場所」へ、高齢者は「施設の中」へ、マイノリティは「見えない場所」へ。
いつの間にか、まちは「似た人だけが集まる場所」になってしまいました。
まぜこぜむらは、そのバリアを壊すために生まれました。
障がいの有無・年齢・国籍で、いつの間にかコミュニティが分断されています。
「居場所がない」と感じる人は子どもから高齢者まで増え続けています。
一方的な支援関係は、受け手の尊厳を傷つけ、持続しません。
↓ だから、まぜこぜむらは「まざる場」をつくります
OUR MISSION
障がいのある人もない人も、高齢者も子どもも、外国籍の人も。
みんながまぜこぜになることで、はじめて生まれる笑い・発見・助け合い。
私たちは「分ける社会」ではなく「まざる社会」を、福岡の地からつくり続けます。
REPRESENTATIVE
「助ける」でも「助けられる」でもなく、
ただ、いっしょにいる。それだけでいい。
私がこの活動を始めたのは、「居場所がない」と感じていた人の声を聞いたからです。 能力や障がいに関係なく、ただそこにいるだけで歓迎される場所をつくりたい。 まぜこぜむらは、その想いから生まれた小さな実験の場です。 一緒に、もっとやさしいまちをつくっていきませんか。
村長 大串 和義
一般社団法人まぜこぜむら
毎月の集まり、菜園、カフェ。写真で伝えるまぜこぜむらの日常。
参加・寄付・協賛。どんな形でも、まぜこぜむらの力になります。
小さな金額でも、確かな変化を生み出します。
参加者1名分のカフェドリンク代をまかなえます。
あなたのコーヒー1杯が、誰かの「居場所」になります。
月1まぜこぜむらの会場費の一部に。
毎月の「集いの場」を守ることができます。
菜園の種や苗の購入費に。
みんなで土を耕す活動を続けられます。
新規参加者の交通費支援に。
「行きたいけど行けない」を減らします。
クレジットカード・コンビニ払い対応。いつでも停止できます。
まぜこぜむらの活動は、57社・個人のみなさまのご支援で続いています。
※協賛順
筆頭協賛
吉澤みか 様
日本画家・絵本作家・子ども大学だざいふ・ふくおか 理事長
心より、感謝申し上げます。
協賛・ご支援のご相談はお問い合わせから。
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「参加」「寄付」「協賛」に関するよくある疑問にお答えします。